【メディア掲載】V-cookが読売新聞朝刊にご掲載いただきました。

2019年8月9日(金)NPO法人日本ヴィーガンコミュニティが運営するヴィーガンレシピサイト「V-cook」が、読売新聞朝刊にご掲載いただきました。

読売新聞より

ビーガンが多い欧米からの旅行客に対応する飲食店や商品は増えているものの、家庭でできるレシピについての情報はまだ少ないという。

サイトでは、大豆を肉のような食感に加工した大豆ミートが使われたボロネーゼパスタや、豆乳や白玉粉で作る「チーズ」、玉子やバターを使用しない米粉のチョコバナナケーキなど、料理家やビーガンの人たちが約360種類のレシピを紹介。

同NPO理事の神谷真奈さん(26)は「肉や魚を使わなくても、手軽においしく作れるレシピばかり。自分にあった料理を見つけてチャレンジしてほしい」と話している。

2019年8月9日(金)読売新聞朝刊より

読売新聞を見て、日本ヴィーガンコミュニティを知った皆さまへ

日本ヴィーガンコミュニティは、全国100名以上のメンバーと共に、誰もがヴィーガンを実践できる”Hello Vegan!”な社会を創る、協同組合モデルのNPO法人です。

ヴィーガンレシピサイト「V-cook」や、ヴィーガンの体温のある声を届けるウェブメディア「ひつじの。」、ヴィーガン食のイベント「ヴィーガンジャンクナイト」など、日本でベジタリアン・ヴィーガンが暮らしやすい環境を創るために活動しています。

読売新聞を見て、V-cookを知った皆さまへ

V-cookは、植物性のみのヴィーガン料理のレシピを検索・投稿できる日本初のウェブサイトです。

2019年8月現在、370以上のヴィーガンレシピが投稿されており「ヴィーガン料理のレパートリーが広がった」「肉や魚がなくてもこんな料理が作れるのは驚いた」などの声をいただいています。

V-cookは、誰でもヴィーガンレシピを検索することができ、無料登録することがで自身のお気に入りのレシピを投稿したり、気に入ったレシピを保存する機能を使用することが可能です。